【住んでわかった】おしゃれな照明選びで後悔しないコツ!失敗から学んだポイントを完全解説

【住んでわかった】おしゃれな照明選びで後悔しないコツ!失敗から学んだポイントを完全解説

この記事では、実際に住んでわかった照明の失敗ポイントと、改善策も詳しく解説していくよ!

  • 「照明選び、めちゃくちゃ調べたのに失敗した…」
  • 「実際に住んでみたら、思ってたのと違う」
  • 「おしゃれさを優先しすぎて、使い勝手が悪い」

こんなふうに、照明選びで後悔してる人も多いよね。

kokoもめっちゃ調べて完璧だと思ってたんだけど、照明ってめちゃくちゃ難しい!!!

実際に住んでみて初めて気づくことって本当に多くて、「あれ?こんなはずじゃなかった…」って思うことがいくつもあったの。

koko

友達が家に遊びに来たとき、「天井ボコボコじゃん」って言われて、めちゃくちゃショックだったよ…。

当時はダウンライト信者だったから、とにかくダウンライトをたくさんつけちゃったんだよね。

でも、住んでからじゃないとイメージできないのも難しいポイント。

そこで今回は、実際に住んで気づいた照明の失敗ポイントと、改善策を詳しく紹介していくね◎

少しでも参考になるように、kokoが住んでから感じた改善点も盛り込んだから、ぜひ参考にしてね!!

koko

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目次

おしゃれな照明選びで後悔しないコツ

結論から言うと、照明選びで後悔しないコツは「おしゃれさ」と「使いやすさ」のバランスを取ること!

koko

どちらか一方だけを優先しすぎると、絶対に後悔するよ。

照明選びって、家づくりの中でもすごく難しいポイントだよね。

デザイン性、機能性、明るさ、配置、色…考えることがたくさんあって、しかも実際に住んでみないとわからないことも多いの。

kokoも家を建てる前は、InstagramやPinterestでたくさん事例を見たり。

ショールームでめちゃくちゃ調べたんだけど、それでも失敗しちゃったポイントがいくつもあるよ。

とくに、住んでみて初めて気づく失敗って本当に多くて、「これ、建てる前に知りたかった…」って思うことばかりだったの。

kokoはおしゃれさを優先しすぎた部分もあるし、逆に機能性を優先しすぎて後悔した部分もあるの。

だからこそ、これから家を建てる人には、kokoの失敗を参考にして、後悔しない照明選びをしてほしいなって思ってるよ◎

ここからは、実際に住んでわかった失敗ポイントを4つ紹介していくね!

【おしゃれ照明】失敗から学んだポイント

それでは、kokoが実際に住んで気づいた照明の失敗ポイントを、4つ紹介していくよ!

どれも「建てる前に知りたかった…」って思うことばかりだから、これから家を建てる人はぜひ参考にしてね◎

①ダウンライトの配置で天井がボコボコに

ダウンライトをつけすぎて、天井がボコボコに見えたのが失敗したポイント!

当時のkokoは掃除のラクさを優先しすぎて、完全にダウンライト信者だったの。

リビングもダイニングも寝室も、とにかくダウンライトをたくさんつけちゃったんだよね。

koko

でも友達に「天井ボコボコじゃん」って言われて、めちゃくちゃショック…。

確かに天井を見上げると穴だらけで、すっきり感が全然ないの。

もし次建てるなら、ダウンライトの数を減らして、間接照明やペンダントライトと組み合わせたいなって思ってるよ。

ダウンライトを採用するなら、7.5cmの小さいサイズを検討したり、縁の色はクロスに合わせてしっかり指定することが大事!

とくに木目天井にはブラックの縁がおすすめだよ◎

②ペンダントライトの掃除が大変

ペンダントライトは、おしゃれだけど掃除が大変で失敗したよ。

ペンダントライトって食べ物を美味しく見せてくれるし、すごくおしゃれだよね。

koko

kokoも憧れてキッチンやダイニングに採用したんだけど、思った以上に埃が溜まるの。

しかも高い位置にあるから掃除しづらいし、キッチンの近くは油汚れも結構気になるよ。

だから正直あんまり使ってないんだよね。おしゃれだけど、日常的には別の照明を使うことが多い。

ペンダントライトを採用するなら、掃除のしやすさも考えて選ぶことが大事!表面がツルッとしてる素材とか、シンプルな形のものを選ぶと掃除がラクだよ◎

③ダクトレールが思った以上に目立つ

ダクトレールは便利だけど、思った以上に目立ちすぎたよ…。

「気分に合わせて照明を変えられるし、最高じゃん!」って思って採用したんだけど、実際に住んでみたら…思った以上に存在感があったよ。

天井に黒いレールが走ってる状態だから、場所によっては「なんか野暮ったいな…」って感じることも。

koko

ダイニングの下り天井にダクトレールをつけたんだけど、木目とダクトレールの組み合わせが、思ったよりゴチャゴチャして見えるんだよね。

もし次建てるなら、ダクトレールを埋め込みにするのもありだなって思ってるよ。

埋め込み式ならレールが目立たないからすっきり見える◎

④寝室の照明が眩しすぎた

寝室の照明は、足元配置でも眩しかった!

これはめちゃくちゃ考えたのに失敗してしまったよ。

寝室もダウンライトを採用したんだけど、寝たときに眩しくないように、頭の真上じゃなくて足元に指定したの。

「これで完璧!」って思ってたんだけど、実際に寝てみたら…それでも眩しかった!

寝る前にベッドで本を読んだり、スマホを見たりするから照明をつけることが多いんだけど、足元にあっても視界に入っちゃって結構眩しいの。

だから調光機能を使って暗めにしたり、間接照明で対応したりしてるよ。

もし次建てるなら、ダウンライトじゃなくてペンダントライトにしたり、壁を照らす形の間接照明にしたりしたいな◎

寝室の照明は、実際に寝る姿勢をイメージして配置を決めることが大事。

koko

ダウンライトを採用するなら、調光機能は絶対につけてね!

照明の基本的な選び方については、以下の記事で詳しく解説してるから、ぜひあわせて読んでみてね!

インスタ投稿はここから↓

おしゃれな照明選びで後悔しないために

ここまで、実際に住んでわかった照明の失敗ポイントを紹介してきたよ!

今回紹介したポイントをまとめるとこんな感じ◎

照明の失敗ポイント4選

  1. ダウンライトの配置
    • 7.5cmサイズ、縁の色、数を考えて配置しよう
  2. ペンダントライトの掃除
    • 掃除しやすい形状を選ぼう
  3. ダクトレールが目立つ
    • 埋め込み式も検討しよう
  4. 寝室の照明が眩しい
    • 調光機能や壁を照らす形がおすすめ

照明選びって、めっちゃ調べて完璧だと思ってたけど、本当に難しい!!!

でも少しでも参考になるように、kokoが住んでから感じた改善点も盛り込んだから、ぜひ参考にしてね!!

正直ね、kokoのこういう失敗って、経験豊富な担当さんがいれば防げたと思うの。

  • 「ダウンライトをこんなにつけると天井がボコボコに見えますよ」
  • 「寝室の照明は足元でも眩しいですよ」って

建てる前に教えてもらえたら、絶対に後悔しなかったはず。

だからこそ、これから家を建てる人には、優秀な担当さんと出会ってほしいなって心から思うよ。

アイ工務店の紹介制度を使えば、経験豊富でコミュニケーション力・提案力の高い担当さんと出会えるの。

照明計画も含めて、細かいところまでしっかりサポートしてくれるよ◎

koko

しかも、紹介制度を使うと想像をはるかに超える値引きやオプションのプレゼントもあるから、絶対に使わないと損!

展示場に行く前、資料請求する前に紹介を受けることが大切だから、「行っちゃった…」って人も、まずは相談してみてね。

アイ工務店公式アンバサダーとして、400組以上の家づくりをサポートしてきた経験と実績を活かして、みんなの家づくりを全力でサポート◎

照明計画で後悔したくない人、優秀な担当さんと家づくりをしたい人は、ぜひkokoに『紹介』ってdmしてね♪

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アイ工務店の紹介制度の記事は以下の記事で詳しく解説しているからチェックしてみてね◎

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